小羊に従って新しい歌を歌おう
- 1神の国の讃歌(Ⅰ)神の国がこの世に降臨する
- 2神の国の讃歌(Ⅱ)神が来た、神が治める
- 3神の国の讃歌(Ⅲ)人々よ、歓呼せよ
- 4人の子が栄光と共に現れた
- 5全能神の聖なる霊の体が現れた
- 6全能神は義の太陽として現れる
- 7全能神は王として統べ治める
- 8全能神は栄光の御座に座っている
- 9神を讃美しつつシオンに来たれ
- 10神は東方へその栄光をもたらした
- 11全宇宙に及ぶ神の開かれた執政
- 12神の栄光が東から輝く
- 13神の国が地上に現れた
- 14神の裁きが完全に下った
- 15神の国を迎える祝砲が鳴り響くとき
- 16神の幕屋が世に降臨した
- 17神は栄光と共に世界の東に現れた
- 18神は勝利と共に戻って来た
- 19万象は神の手の中にある
- 20全ての奥義が明らかにされた
- 21神は人を新しい時代に導き入れた
- 22神は裁きとともに降臨する
- 23神の国の王の顔は比類なき栄光に輝く
- 24全宇宙が一新した
- 25全地は喜び神を賛美する
- 26神の義なる裁きが全宇宙に迫る
- 27全能神の言葉はあらゆることを成就する
- 28神の業が広大な宇宙全体を満たす
- 29世界が崩れ、神の国が形作られる
- 30神は勝利して帰って来た
- 31神の現れが持つ意義
- 32神は創造物をもとの状態に回復する
- 33神の新たな働きは全宇宙に及ぶ
- 34堕落した人類には受肉の神の救いが必要である
- 35キリストの働きと表現が彼の本質を決定する
- 36あなたは永遠のいのちの源を知っているか
- 37神の言葉は永遠に変わらない真理である
- 38肉となった神が現れた時に示す権威と力
- 39受肉の神だけが人を完全に救うことができる
- 40神はサタンを打ち負かし人を救うために肉となった
- 41神だけがいのちの道を持っている
- 42神は肉による働きでのみ人を獲得できる
- 43二千年に及ぶ切望
- 44終わりの日のキリストは神の国の時代をもたらした
- 45受肉の神は人々を新しい時代に導き入れる
- 46終わりの日に神は言葉を通して全てを成し遂げる
- 47終わりの日の受肉の神はおもに言葉の業を為す
- 48宇宙における神の業の動き
- 49神の救いの業の目的
- 50終わりの日の裁きとは時代を終わらせる働きである
- 51言葉の働きを通して人々は神をよりよく知る
- 52神の働きを知っているか
- 53神の業は前進し続ける
- 54人を救う神の働きの意義
- 55神の国の時代には神は言葉によって人を完全にする
- 56神の働きは言葉を通して成し遂げられる
- 57時代が変われば神の業も変わる
- 58神は六千年に及ぶ救いの計画における支配者である
- 59神の賞賛を得るために聖霊の新しい働きに従いなさい
- 60神は天におり、地にもいる
- 61真の道を追求するための原則
- 62終わりの日のキリストの出現と働きを知るには
- 63真理を受け入れる者だけが神の声を聞くことができる
- 64パリサイ人たちがイエスに反抗した理由の根拠
- 65神は人の将来を嘆き悲しむ
- 66堕落した人類の悲哀
- 67神はあなたの心と霊を捜し求めている
- 68神はできるだけ多くの人々を救いたいと願っている
- 69あなたがたは真理を受け入れる人になるべきだ
- 70終わりの日のキリストを否定することは聖霊を冒涜する
- 71誰も神の到来に気づいていない
- 72神は人類が生き続けるのを願っている
- 73人類が神を礼拝すれば人々は幸運を得ることができる
- 74人を救おうとする神の切実な願いを知る者はいない
- 75全ての者よ、人類の運命に注意を払え
- 76終わりの日の世代は祝福されている
- 77あなたの生活を神の言葉で満たしなさい
- 78神への信仰の本当の意味
- 79神を信じる者が探し求めるべきこと
- 80神は彼に耳を傾け従うものを大切にする
- 81神は人の叫びを聞いて必要なものを与える
- 82真の祈り
- 83真の祈りの効果
- 84祈りの意義
- 85病気の始まりは神の愛
- 86あなたは真理のために全てを捨てるべきだ
- 87神の言葉を大切にする者は祝福される
- 88神との正しい関係の築き方
- 89大小あらゆることにおいて神の道に従いなさい
- 90人の本分は被造物としての召命である
- 91肉を捨てることの実践
- 92信仰への鍵は神の言葉を命の現実として受け入れること
- 93神の言葉の重要性
- 94神は人の真心を望む
- 95神のあなたがたへの期待を感じたことがあるか
- 96ペテロは神を一番よく知っていた
- 97神は人が真の信仰を持つことを願う
- 98真理はあらゆる人生の格言の最高峰
- 99神が完全にするのは信仰である
- 100神の唯一の願い
- 101神への信仰を第一にするべきだ
- 102主イエスにならいなさい
- 103あなたは自分の使命を知っているだろうか
- 104真理を愛する者たちが追求すべきこと
- 105真の信仰は神を知ってのみ得られる
- 106性質の変化には聖霊の働きが必要とされる
- 107神から託されたことを成し遂げるために身も心も捧げよ
- 108神のものとされた人々には真理の現実がある
- 109真理を実践すればするほどいのちの成長が早くなる
- 110真理を実践するには真の代価が必要である
- 111性質の変化は真の生活から切り離せられない
- 112神のために証しすることは人の本分である
- 113神の働きにあなたの全てを捧げよ
- 114神による人間の精錬は最も意義深い
- 115神の業が達成しようとする最終効果
- 116神の刑罰と裁きは愛であることを知りなさい
- 117神を知ることによって達成された効果
- 118神と親しい者だけが神に仕えるに値する
- 119神を愛する者は幸いである
- 120人はどのようにして神の道をたどるべきか
- 121神を知りさえすれば人は神を畏れ悪を避けることができる
- 122試練には信仰が求められる
- 123患難の中で証しに立つ者たちは勝利者だ
- 124勝利者たちの歌
- 125造られた者は神の意思に自らを委ねるべきだ
- 126神の民が成熟するにつれ赤い大きな竜は崩壊する
- 127神の御心は全ての人に開かれている
- 128神は全ての望みを人に置く
- 129神の謙りはとても素晴らしい
- 130全ての者に及ぶ神の完全なる配慮
- 131神が肉となった時だけ人は神の親しい友となる
- 132あなたが神から離れない限り
- 133人の真の信仰と愛を得ることを神は望む
- 134神が救う人々は神の心の中で最も大切な者たち
- 135神は人が神を知り理解することを願っている
- 136人にとって神の愛が如何に重要なことか
- 137受肉した神は静かに救いの業を為す
- 138受肉の神は最も愛すべき方
- 139神の愛と本質にはいつも私欲がない
- 140神の愛は最も真実である
- 141誰が神の心を理解できるだろう
- 142神は人をかけがえのない存在として見守る
- 143神の性質は崇高で偉大である
- 144神の本質は尊厳に満ちている
- 145神の性質の象徴
- 146神の怒りの象徴的な意味
- 147神の義の性質は特有である
- 148誰も神の業を妨げることはできない
- 149神自身の本性と位置
- 150このように神は全てを統べ治める
- 151神の権威と力は誰にも測り知ることができない
- 152神の権威は独特なもの
- 153神の権威は神の身分の象徴
- 154神の権威の下ではサタンは何も変えられない
- 155神の権威を知るための道
- 156真に具現化された創造主の権威
- 157観念や想像は決して神を知る助けにならない
- 158創造物は神の権威に従うべきである
- 159全ての創造物は神の支配の下に来なければならない
- 160人間に対する神の姿勢
- 161人類が安息に至る唯一の道
- 162神は人間創造の意味を回復する
- 163神の人類への最後の約束
- 164神の国は人類の間に打ち建てられる
- 165神が人に授ける最高の祝福
- 166神に最も貴い犠牲を捧げる
- 167最初の人類は霊をもつ生き物であった
- 168神の勝利の象徴
- 169神は人類のためにより美しい明日を創造する
- 170神の全ての民は心から感情を表現する
- 171神は神の国で王権を振るう
- 172神の国の王は勝利した
- 173七つの雷鳴が玉座から発せられる
- 174七つの雷鳴を放つ方
- 175神の七つのラッパが再び響き渡る
- 176神の裁きのすべてがあらわになる
- 177私たちは玉座の前に引き上げられた
- 178全能神の名はすべての国で証しされる
- 179新しい時代の戒め
- 180人類と神は共に至福を分かち合う
- 181全ての国々が全能神を礼拝する
- 182世界は崩壊しバビロンは麻痺している!
- 183全能神だけが人を救うことができる
- 184受肉した神は人類にとってとても重要である
- 185キリストは聖霊が何であるかを表す
- 186終わりの日のキリストは人が神の国に入るための門
- 187全能神だけが永遠の復活したいのち
- 188神は真理、神はいのち
- 189受肉の意義
- 190神の肉と霊は全く同じ本質を持つ
- 191神の働きと言葉は全人類に向けられている
- 192キリストの本質は神
- 193終わりの日のキリストは永遠のいのちの道をもたらす
- 194キリストの身分は神自身
- 195神の国の時代に言葉はすべてを成し遂げる
- 196神の業は誰にも推し測れない
- 197言葉が肉において現れることの実際の意義
- 198終わりの日における神の裁きの業の意義
- 199神の名が異邦人に広がるであろう
- 200神の代わりにその働きをできる者はいない
- 201神の名の意義
- 202終わりの日に神は言葉によって人を裁き完全にする
- 203神は始まりであり、終わりである
- 204神の言葉は権威と裁き
- 205すべては神の言葉で成就する
- 206万物の主権を握るお方
- 207終わりの日のキリストを見捨てる者は永遠に罰を受けるだろう
- 208神は我々のところに静かに到来する
- 209あなたは神の現在の働きに従うのか
- 210人類はもはや神が望むような存在ではない
- 211サタンによって堕落させられた人間の実状
- 212全能者がため息をつくのを聞いたことがあるか?
- 213神によって完全にされるために宗教観念を捨て去りなさい
- 214神の新しい業を受け入れる者は祝福される
- 215私たちが救われるのは神が私たちを選んだから
- 216人の子の到来はすべての人を暴露する
- 217肉となった神に従う者だけが完全にされる
- 218神は勝利者の一群のもとに降りて来た
- 219彼は真理であり道でありいのちである
- 220神の足跡を探すなら
- 221どんな権力も神が成し遂げようと願っていることを妨げられない
- 222人間は自分の運命を左右できるか
- 223神は人の世の不義を正す
- 224最後までついて行くために聖霊の働きに従いなさい
- 225神と正常な関係を持つことが重要
- 226神の前で静まる者だけがいのちに集中する
- 227真の祈りに入るには
- 228神の言葉を実践し神を満足させることが第一
- 229立ち上がれ 神とともに働こう
- 230失われた時は二度と戻ってこない
- 231神の御心を行うために生きることは最も意義あること
- 232若者たちが追い求めるべきもの
- 233神によってより容易に完全にされるようもっと重荷をにないなさい
- 234人間への神の助言
- 235あなたはすべてのことにおいて神の吟味を受け入れるべきだ
- 236神は誠実な者を祝福する
- 237神はずっと前人類のために全てを備えた
- 238神が重点を置くのは人の心である
- 239神を証しするには性質の変化がなければならない
- 240現実を生きることによってのみ、あなたは証しすることができる
- 241神の家で忠誠心を捧げなさい
- 242あなた方は何を神に報いたのか
- 243人々は心で神の言葉に近づこうとしない
- 244心の張り裂けるようなこと
- 245誰も積極的に神を理解しようとしない
- 246誰も神の意志を理解しない
- 247誰も神の言葉の真の意味を理解しない
- 248あなたは誰に忠実なのか
- 249これがあなた方の信仰なのか
- 250人々のどんな言動も神の目から逃れられない
- 251人間への神の警告
- 252罪に捕らえられた悔い改めない人々は救いようがない
- 253神が最も忌み嫌うのは人が頑固に同じ悪を重ねることだ
- 254神の言葉を実践しない人は取り除かれるだろう
- 255裁きを避けることの結果
- 256神は聖霊の働きを持つ人々を完全にする
- 257あなたは自分の言葉と行いをどのように扱うべきだろうか
- 258神を畏れ悪を避けるために必要な道
- 259完全な者とされるには
- 260神が為すのは人を完全にし愛することだけ
- 261精錬とは神が人を完全にする最良の方法
- 262精練の苦しみを経て初めて、人の愛は純粋になる
- 263神は人を完全にするために試練と精錬を与える
- 264実際の神への信仰から得られるものはすばらしい
- 265神の裁きは愛である
- 266今日の祝福を大切にしなければならない
- 267あなたは信仰ゆえにとても多くのものを得た
- 268成功するか失敗するかは人の追求次第
- 269神から私たちへの勧告
- 270人が為すべきことを保持しなさい
- 271神は人が心と思いと力を尽くして神を愛することを望む
- 272あなたの苦しみがどんなに大きくても神を愛することを求めよ
- 273汚れなき純粋な愛
- 274あなたは神への真の愛を求めるべきだ
- 275神がこの一群の人々を選んだ意義は非常に大きい
- 276君たちは神の嗣業を受け取る者
- 277神は御心を行うできる者を切望している
- 278あなたは神を証しする者になりたいか
- 279神の祝福へのヨブの態度
- 280ペテロの神への愛の表現
- 281最も有意義な人生
- 282ペテロの経験を手本とせよ
- 283神をあなたの心に迎え入れて
- 284あなたは神により完全にされることを追い求める者か?
- 285神の愛を実生活で味わなければならない
- 286神は人に思い起こさせる
- 287人はサタンの影響から抜け出すとき救われる
- 288人間の意図はみな何のためなのか?
- 289神に仕えながら神に抵抗する者の結末
- 290幾時代にも及ぶ憎しみは忘れられたのか
- 291神はモアブの子孫たちを引き上げる
- 292神の意志を気づかえるのは誰
- 293闇の中にいる者は起き上がるべきだ
- 294神の人類への意志は決して変わらない
- 295神は人を救うために大いに苦しむ
- 296人間への神の期待は変わったことがない
- 297神の働きはなんと辛いことか
- 298神が悲しまないことがあろうか?
- 299人を救う神の意図は変わることがない
- 300人を救うからには神は人を完全に救う
- 301神が為す働きはすべて人のため
- 302人への神のあわれみ
- 303神の現実性と麗しさ
- 304神のメッセージ
- 305創造主だけがこの人類にあわれみを持つ
- 306神の本質は本当に存在する
- 307神は苦心して働き人を救う
- 308どんな被造物も神の愛は持っていない
- 309神の溢れるいつくしみと計り知れない怒り
- 310神の性質は聖く完璧
- 311各々の人の結末のための神の采配
- 312神は人の結末をその人の本質によって決定する
- 313神の権威は測り知れない
- 314神の権威はいたるところにある
- 315全能者の超越性と偉大さ
- 316神の怒りの光景
- 317創造主の権威は不変である
- 318万物を管理する神の奇しき業
- 319人類はかつての聖さを取り戻す
- 320神と人間の異なる安息の場所
- 321神の国が完全に降臨する時
- 322洗い清められた者だけが安息に入れるだろう
- 323神を愛する者は神の国に入る
- 324稲妻が東から閃くとき
- 325神自身がこの世界に来るとき
- 326神の言葉を通して万物は新しくされる
- 327神がシオンに戻るとき
- 328新時代の戒めは極めて意義深い
- 329終わりの日に神は自らの性質の全てを現した
- 330すべての国家すべての民族への神の裁き
- 331神の鞭が下るとき
- 332神は全ての国々の民を征服する
- 333行政命令十項を守り神の意志に従え
- 334人はみな目覚めようとしている
- 335神は世界に人類の終わりをもたらす
- 336穢れた旧い時代は神に滅ぼされなければならない
- 337誰も神の裁きを免れることはできない
- 338神はすべての被造物のもとで栄光を得た
- 339その業を為すために神は肉とならなければならない
- 340受肉した神は救いの働きによりふさわしい
- 341受肉した神のみが人類を救うことができる
- 342受肉した神の働きの最良のこと
- 343人類には神の二度の受肉が必要だ
- 344肉なる神は生けるいのちの泉
- 345神の受肉は主に神の言葉を表すため
- 346キリストの人間性は神の神性に支配されている
- 347神の働きの各段階は神の知恵の結晶である
- 348神の二度の受肉は人類の救いのため
- 349神の二度の受肉は神を表すことができる
- 350神の二つの受肉の意義
- 351肉と聖霊の業は、同じ本質から成る
- 352神の受肉の権威と意義
- 353受肉した神を通して人はもっと神を知ることができる
- 354神の受肉はあなたがたにとって極めて重要だ
- 355神の受肉の権威
- 356神の二度の受肉は一つの源から来た
- 357キリストの本質は天の父の旨に従う
- 358受肉した人の子は神自身である
- 359神はすべての人に義なる性質を現わす
- 360受肉の意義は終わりの日の受肉が全うする
- 361神は終わりの日に言葉を用いて全宇宙を征服する
- 362人のキリストに対する抵抗と不従順の根源
- 363終わりの日のキリストは神の経営計画の奥義を明かす
- 364人間を救う働きとはサタンを打ち破る働きである
- 365神は異なる名前で異なる時代を表す
- 366神は各時代に新しい働きを行なう
- 367神は新しい時代に新しい働きをもたらす
- 368終わりの日に神は異邦人の間でより偉大で新しい働きをなした
- 369神の業は常に新しく決して古くならない
- 370神の三段階の働きの内なる真実
- 371働きの三段階は神の人類経営をすべて伝える
- 372神の働きの三段階が人類をすっかり救った
- 373終わりの日の働きは主に人間にいのちを与えるため
- 374受肉した神は人間の救いという最も重大な働きをする
- 375唯一の神が行う三段階の働き
- 376神の国の時代に神の性質は徐々に人に明かされる
- 377終わりの日の受肉した神は神の経営を終える
- 378神の裁きは人間を完全にする主要な方法
- 379終わりの日の征服の働きの内幕
- 380受肉した神は全宇宙の働きをする
- 381終わりの日の神の働きの奥義
- 382終わりの日の受肉した神は言葉で人を完全にする
- 383終わりの日における神の働きの目的
- 384神の義なる終わりの日の裁きは人類を分類する
- 385言葉による裁きは神の権威をよりよく示す
- 386神の裁きの働きの目的
- 387征服の働きが達成すること
- 388神が中国で征服の働きをする意義
- 389征服の働きの内なる意味
- 390終わりの日に神は言葉で人を裁き清める
- 391最終段階の征服は人々を救うため
- 392赤い大きな竜の国での神の終わりの日の働きの意義
- 393征服の働きの実質
- 394モアブの子孫への神の働きの意義
- 395征服の働きの主な目的
- 396征服の働きには最も深い意義がある
- 397神の経営は常に前進する
- 398神の知恵はサタンの策略の上に表される
- 399神が人間に光を与えるとき
- 400真理を渇望し求める人だけが神を見る
- 401神の掌握を誰も逃れられない
- 402神は全ての国と民の運命を支配する
- 403征服の働きには人を分類する
- 404神の導きを失った人類の行く末
- 405サタンは社会動向により人間を堕落させる
- 406サタンは知識を使って人間を堕落させる
- 407神のいのちの施しが人類には必要
- 408あなたの心の中の秘密
- 409神が来たときに神を知るのは誰か
- 410神の国全体が喜ぶ
- 411神は赤い大きな竜の国を実例として用いる
- 412神の出現を渇望する人を神は求めている
- 413神の歩調に信者はしっかり従わなければ
- 414国籍と民族の観念を打ち破り神の現れを求めよ
- 415聖霊が話すのを聞いたことがあるか
- 416神の羊には神の声が聞こえる
- 417今日の真理はそれを慕い求める者に与えられる
- 418宗教的観念を捨て神の足跡をたどりなさい
- 419聖書を用いて神を断罪する者はみなパリサイ人である
- 420聖書は人間が神の新しい働きを受け入れることの障害
- 421人間は聖書を神よりも高いものとみなす
- 422神と聖書のどちらが偉大か
- 423聖書をどのように扱うべきか
- 424三位一体は存在するのか
- 425三位一体は最大の誤謬である
- 426人間の言葉を神の言葉と見なすのは冒瀆である
- 427真理を受け入れぬ者は救いを受けるに相応しくない
- 428聖書を正しく扱わなければならない
- 429神の受肉とは簡単なことなのか
- 430被造物が神の名前を決められるのか
- 431どのようにイエスの再来を迎えるのか
- 432神はあなたが言うほど単純なのか
- 433神の受肉はすべての人を暴露する
- 434人はキリストを普通の人間と見なす
- 435実践的な神を知る方法
- 436人としての神の働きの方法と原則
- 437神は働きを始める前に人に告げなければならないのか
- 438聖書は全て神の霊感によって書かれたのか
- 439しるしゆえに神を信じる者は滅びる
- 440神は人がパリサイ人にならないことを望む
- 441神はすべての人が神の救いを得ることを望む
- 442神が地上で願う唯一のこと
- 443神を知らない人は神に敵対する
- 444神の名前は決して変わらないとあえて断言するのか
- 445人を罪に定める神の根拠
- 446想像で神の出現を規定してはならない
- 447キリストについての観念を抱くことは神に逆らうこと
- 448終わりの日のキリストを拒絶することの結果
- 449神は終わりの日の裁きを拒否する者を排除する
- 450終わりの日のキリストを拒絶することは聖霊を冒瀆すること
- 451神の働きと言葉が人にもたらすものはすべていのち
- 452神の受肉を否定することは神の敵になること
- 453神は人が心から悔い改めることを望む
- 454誰も神の言葉から離れられない
- 455神の現在の言葉に従い聖霊の働きを得なさい
- 456あなたがたは大きな祝福を享受した
- 457神の言葉は人にとって最善の訓戒
- 458終わりの日のキリストの裁きを受け入れて清められなさい
- 459私たちがこの道を歩むよう神は予め定めた
- 460私たちは正しい人生の道を歩み始める
- 461神は人がいくつの道を進むべきか予め定めた
- 462あなたは神への信仰の正しい軌道に乗ったか
- 463神はあなたがたを完成させようと決意した
- 464神の国の生活はより美しい
- 465神は人々を正しい人生の道に導いている
- 466あなたには神との正常な関係があるか
- 467完全になるために神と正しい関係を持ちなさい
- 468聖霊の働きは普通で実際的だ
- 469あなたは神の前で心を静めるように注意すべきだ
- 470あなたの性質を変えるために神の言葉によって生きなさい
- 471聖霊の働きを持つために祈りの中であなたの心にあることを話しなさい
- 472神の前に静まることの実践
- 473神の前で心を静めることの効果
- 474あなたの心を神に捧げる時
- 475神と協力する者に神は倍の報いを与える
- 476神の前で心を静める方法
- 477神の言葉への接し方
- 478神の前で静まるには
- 479神に用いられる人のあるべき姿
- 480あなたが神に心を開く時
- 481神を愛せるよう心を完全に神に向けよ
- 482神の言葉を身に付けることは最優先事項
- 483神への信仰において優先すべきもの
- 484あなたの状態について神の言葉を読みなさい
- 485神の言葉に生きて聖霊の働きを得よ
- 486神の言葉に対して持つべき態度
- 487常に正しい霊的生活を維持しなければならない
- 488神の言葉に耳を傾けなさい
- 489神の言葉を行いの基礎としなさい
- 490いつも神にたよりサタンに打ち勝ちなさい
- 491真理のために良き戦いを戦いなさい
- 492神に依り頼まなければ何も成し遂げられない
- 493神の言葉に従い人との正常な関係を
- 494聖霊の働きに従い完成への道を歩みなさい
- 495人はみな霊の奥底でしっかりと神に結び付いている
- 496暗闇の影響を捨て去り神のものとなりなさい
- 497神の言葉に従い暗闇の影響から脱しなさい
- 498聖霊は完全にされることを切望する者に働く
- 499聖霊の働きによりいのちに入りなさい
- 500聖霊が人に働くとき
- 501聖霊の働きは人を積極的に前進させる
- 502神に従うための秘訣は最も新しい光を受け入れること
- 503神への信仰における成功への道
- 504あなたの追求の目的は何か
- 505信仰において聖霊の導く道を歩みなさい
- 506神は人間の真の服従を望んでいる
- 507神の言葉は人が歩むべき道である
- 508信者のための行動原則
- 509神への信仰において人が持つべき目的
- 510神の言葉の現実の中に入るには
- 511真理追求の道
- 512神を信じるなら神の前で心を捧げなさい
- 513あなたは神の心を真に理解しているのか
- 514神は真理を求める者に啓示と明察を与えるだろう
- 515神の言葉の実践に力を尽くしなさい
- 516神への信仰とは神を知ろうとすること
- 517心から神のために尽くす者は幸い
- 518信仰において神を愛そうとするべき
- 519神は神を愛する者を守る
- 520神は心から真理を追求する者を祝福する
- 521真理を追求する者だけが神により完全にされる
- 522真理の実践のために苦しむのは最も有意義なことである
- 523神の言葉は本当にあなたのいのちとなったか
- 524神の働きを知ることでのみ最後まで従うことができる
- 525すべてにおいて神を証しなければならない
- 526試練の苦しみは神からの祝福
- 527本分を尽くすとは全力を尽くすこと
- 528真理の実践が神への信仰の鍵
- 529神の意志を理解するのは誰
- 530真理の実践が最も重要
- 531賢い者よ、すぐ目覚めなさい
- 532真の信者の責任
- 533あなたの本分を尽くすことだけが神を満足させることができる
- 534神を信じる者が追求すべきこと
- 535神の言葉を実践することでのみ現実を得られる
- 536機会を逃せば永遠に後悔する
- 537真の変化のために真理を実践しなさい
- 538心を捧げ神の旨を行う
- 539全存在を捧げ神の旨を行う
- 540神は多くの人々が立ち上がり神と協力することを願う
- 541真理の実践のために苦しむ者は神の称賛を勝ち取る
- 542神を満足させ神の心を安らがせる者になれ
- 543あなたがたの信仰はまだ混乱している
- 544神を満足させるほど更に祝福される
- 545いかにして本分を尽くすべきか
- 546肉に背くことは真理を実践すること
- 547神は本分を守らない者を嫌って棄てる
- 548本分を守らなければならない
- 549神への人間の信仰は見るに堪えない
- 550神をどう扱うのか
- 551ほんの短い間も人は自分の肉を忘れられないのか
- 552本分において真理を実践することが鍵
- 553あなたがたは真に神の言葉の中に生きているのか
- 554人は断じて心を神に捧げていない
- 555神を欺すことが人の行為にあまねく行き渡っている
- 556自分の終着点のために神を喜ばせようとする人間の醜さ
- 557そのような理知ではあなたは神に接するに値しない
- 558人は神を信じても神を知らない
- 559世界はあなたの安息の場なのか
- 560肉の中で生きることは神の意志か
- 561キリストへの真の信仰があるのか
- 562あなたがたは真理のために生きていない
- 563人は神の真の顔を知らない
- 564キリストへの真の信仰と愛があるのか
- 565人は神を真に信じていない
- 566あなたがたの真の信仰はどこに
- 567あなたがたの信仰はいったいどのようなものか
- 568キリストへの不信仰の要素が多すぎる
- 569人にはキリストへの真の信仰がない
- 570神を神として扱わない人
- 571これが神への真の信仰なのか
- 572神への忠誠の表現はどこに
- 573肉に背いて神の愛らしさを見る
- 574神の言葉の根源を知る者はいない
- 575あなたがたは自分の地位を知らない
- 576神の民の一員になるに本当に値するのか
- 577神に味方する人はあまりにも少ない
- 578神に真摯に献身しているのは誰
- 579人の本来の身分と価値
- 580堕落した人間には神を表せない
- 581人間の神への信仰の背後にある卑劣な意図
- 582このような穢れた地に住む人々
- 583神は人々の間にある感情を憎む
- 584神に何を捧げたのか
- 585神の居場所は人間の心の中にはない
- 586人は神に心を完全に捧げていない
- 587あなたがたには神を愛する真心がない
- 588人は自分の卑劣さを知らない
- 589無関心は破滅をまねく
- 590神と融和している証拠はどこに
- 591神の日が到来するとき
- 592神が称賛しない信仰
- 593肉は終着点を台無しにできる
- 594信者と非信者は相容れない
- 595なぜそんなに高慢なのか
- 596地位を重宝することに何の価値があるのか
- 597神の言葉をどうしても人は実践しない
- 598神は人が戻ってくるのを待っている
- 599どのような人が救いようがないのか
- 600あなたの結末はどうなるのか
- 601あなたがたの本性はあまりに堕落している
- 602人は神の存在に注意を払わない
- 603賢明になり神の采配すべてに服従しなさい
- 604神は人が神の言葉に対して誠実であることを望む
- 605人は神に心を捧げない
- 606誰が神の光の到来から逃れられるのか
- 607あなたがたの言動は神の目には穢れている
- 608肉に背くことの意義
- 609神は被造物が神を欺くことを許さない
- 610人間の性質はこの上なくひどくなった
- 611誰も神の怒りの日から逃れられない
- 612人に必要な理知
- 613神が人間に与える3つの忠告
- 614あなたがたの肉はひどく穢れている
- 615誰が神と一致するのか
- 616神は人の言動を密かに見ている
- 617信仰を軽く扱うとどうなるか
- 618神のことを疑い憶測する者は最も不正直
- 619人間の言動は神の火を免れられない
- 620神を信じていながら真理を受け入れないことは非信者になること
- 621神の生贄を盗んだ結果
- 622真理を追求しない者は後悔する
- 623神への信仰において人が失敗する理由
- 624神に従わない者は神に敵対する
- 625神が人に報復するときの神の態度を理解しているか
- 626あなたがたの心には不義しかない
- 627何よりも神を悲しませるもの
- 628神によって完全にされる機会を逃がせばあなたは生涯後悔するだろう
- 629死の床で真理に目覚めても遅すぎる
- 630真理を追求しない者は最後まで従えない
- 631四つの格言
- 632神の救いを人は知らない
- 633なぜ人は心から神を愛さないのか
- 634人の神への信仰は小さすぎる
- 635神の言葉に背く者をどうして神は赦せようか
- 636人類の神への信仰で最も悲しい点
- 637人間は神の富をいかに享受するか知らない
- 638あなたがたはまだ神から多くを得ていないのか
- 639あなたがたは反抗的すぎる
- 640誰が神の心を理解したことがあるのか
- 641堕落した人類はどのように神を扱うか
- 642神に逆らう悪者とは誰
- 643神の切なる願いは人が神に聞き従うこと
- 644堕落した人類はキリストを見るに値しない
- 645実際の神を知ることは極めて重要
- 646神の働きを本当に知っているか
- 647神が必ず人間を完全にすると信じなさい
- 648完全にされるために満たすべき条件
- 649完全にされた人の表明
- 650あなたは肯定的な進歩を追い求めるべきだ
- 651神は真に神を愛する者のみを完全にする
- 652長年の信仰から何かを得たか
- 653神を愛するには神の愛らしさを体験しなければならない
- 654神はこの一団の人々を完成させようと決心していた
- 655神の意志を失望させることはできない
- 656神の働きに真に従う者は神のものになれる
- 657神は地獄の生活から人を救うことを望む
- 658あなたの性質は神の働きに従わなければ変化しない
- 659神の言葉を受け入れて経験を深めなさい
- 660真の信仰を持つ者だけが神の承認を受ける
- 661神の働きをいかに経験するかを知りなさい
- 662あなたは刑罰と裁きを得たか
- 663神は様々な方法で人間を完全にする
- 664神は実際の環境を用いて人を変える
- 665神に完全にされた者だけが真に神を愛せる
- 666真理をもっと実践し神にもっと祝福されなさい
- 667人間は未だに神の働きを知らない
- 668肉となった神を知る者は誰か
- 669神の精錬の働きの目的
- 670試練の中で人間が保持すべきもの
- 671精錬から信仰が生まれる
- 672誰も受肉の神を知らない
- 673試練へのヨブの態度
- 674神による人間の試練と精錬の意味
- 675試練へのペテロの態度
- 676試練が降りかかるとき神の側に立つべき
- 677すべてにおいて神を証し神を満足させなさい
- 678試練の中で神が求めるのは人の真の心だ
- 679試練の中で証しするなら神はあなたに現れる
- 680神の現在の言葉だけが人間を完全にできる
- 681神の言葉によって試されることは祝福されること
- 682苦しい試練を通してのみ神の麗しさを知ることができる
- 683神を信じる道とは神を愛する道
- 684精錬の中でも神を愛するには
- 685苦難と精錬を通してのみ神に完全にされる
- 686神を愛する者には完全にされる機会がある
- 687神の恵みを享受するだけでは神を知ることはできない
- 688神を信じていながら愛さないのは無駄な人生
- 689あなたは喜んで心の中の愛を神に与えるのか?
- 690真の信仰とは何か
- 691ペテロに倣いなさい
- 692神はすべての人が完全にされることを願う
- 693ペテロは真の信仰と愛を固守した
- 694ペテロの道を歩めば神はあなたを完全にする
- 695ペテロは神を知ることをいつも追求した
- 696完全にされるには決意と勇気を持たなければならない
- 697神によって完全にされる道
- 698すべての事において神に完全にされることを追求すべき
- 699真心で神を求める者はみな神の祝福を得られる
- 700神の裁きを経験しサタンの影響から脱しなさい
- 701あなたがたは刑罰と裁きを受けることにより守られる
- 702神の裁きは神の義と聖さを明らかにする
- 703人を経営する神の働きについての真実
- 704神の言葉による裁きは人を救うため
- 705裁きと刑罰において人の子の姿を見る
- 706刑罰と裁きのペテロの認識
- 707性質の変化のみが真の変化
- 708神の働きについて来れない者は排除される
- 709あなたがたは本当に神の采配に服従できるか
- 710誰にでも完全にされる機会がある
- 711神は人が明るい道を得ることを望む
- 712神を本当に渇望する者を神は見捨てない
- 713神のあなたがたへの働きはとても貴重
- 714苦難と試練を通してのみ真に神を愛することができる
- 715神が人間の信仰を試すとき
- 716神の刑罰と裁きは人の救いの光
- 717道の最終行程をしっかり歩きなさい
- 718引き立て役として奉仕することは一生の祝福だ
- 719私たちを救ってくださる神に感謝
- 720神は人間の苦難を経験する
- 721神の裁きと刑罰は人を救うため
- 722神の働きを経験し神の愛らしさを発見しなさい
- 723神の働きは測り知れない
- 724神の裁きは私たちにいのちをもたらす
- 725神の裁きを逃れたらどうなるのか
- 726道の最終行程をしっかり歩むには
- 727神が羊飼いを打つ時
- 728神の救いを得る者だけが生きている
- 729神の恵みを人は葬り去った
- 730人間の過ちの行く末
- 731神に承認されることを求めなさい
- 732宗教的観念を固守することはあなたを滅ぼすだけ
- 733神への熱心な奉仕の行く末
- 734宗教的観念を放棄したか
- 735パウロの失敗
- 736神はパウロのように仕える者を称賛しない
- 737どうすれば神に用いられるに相応しい者になれるのか
- 738イスラエル人のように仕えなさい
- 739神に奉仕するために心を捧げなさい
- 740神の道に従わない者は罰されなければならない
- 741神の意志に一致して仕えるには
- 742このような性質は神への奉仕にふさわしいか
- 743神は人間の行いをどう思うか
- 744神の要求からどれだけ離れているのか
- 745神は真面目にキリストに仕える者だけを称賛する
- 746ペテロは神を実際に知ることに集中した
- 747ペテロのイエスに関する認識
- 748成功か失敗かは歩む道しだい
- 749神のものとされることはあなた自身の追求にかかっている
- 750神を信じてもいのちを得ていないなら懲罰を受ける
- 751人間の結末への神の采配
- 752神は悪人を救わない
- 753真理を追い求めることは完全にされる唯一の機会
- 754人間は神の意志を理解していない
- 755従順ないのちを生きる方法
- 756あなたの運命はどうなるか知っているか
- 757神は悪を行う者に報復する
- 758あなたがたの今の毎日が決定的
- 759神の栄光の日を尊びなさい
- 760人間の本性が裏切りである理由
- 761神に服従しない者は神を裏切る
- 762神を裏切ることは人間の本性
- 763神が寛容であろうと自分を甘やかしてはならない
- 764神の働きの目的と意義を知っているか
- 765有意義な人生を生きることを追い求めるべき
- 766あなたは神の喜びのための実になりたいか
- 767神の栄光の表明になろうとしなさい
- 768これらの裏切りをどうして埋め合わせられるのか
- 769モアブの子孫がなすべき決意
- 770神のために証することに本当に自信があるか
- 771神の憐みにより人は今日まで生存することができた
- 772性質が変化しない限り人は神に仕えることができない
- 773人間性のない者は神に仕えるに値しない
- 774人が真理を持っているかどうかによって神は人の行く末を決定する
- 775信仰において神を証しするには
- 776神の意志を理解しなさい
- 777人が立てるべき証し
- 778赤い大きな竜の国における神の働きの意味
- 779終わりの日の神の受肉の背後にある目的
- 780ヨブがサタンに勝利した証拠
- 781人間に対する神の最後の要求
- 782あなたは赤い大きな竜の前で神を証しできるか
- 783神が人に為す最後の働き
- 784神は証しするようにだけ人に勧める
- 785信者としての本分は神のために証しすること
- 786神は中国で勝利者の一団を完成させた
- 787勝利者とは神のために圧倒的な証しをする者たちである
- 788サタンの本質は残忍で邪悪
- 789ヨブの証しがサタンを打ち負かした
- 790人間は神の善意を理解しない
- 791ヨブの義なる行いがサタンを打ち負かした
- 792どうしてヨブは神を畏敬することができたのか
- 793神を知る人だけが神のために証しできる
- 794ヨブの真の信仰と神への従順
- 795ヨブが神の称賛を勝ち取った理由
- 796ヨブは神を知ろうと生涯を費やした
- 797ヨブの生涯の価値
- 798信仰において本当にいのちを捧げたか
- 799神のものとされるために真理によってサタンを打ち負かしなさい
- 800人は神を畏れる心を持つべき
- 801神を畏敬する者はすべてにおいて神を誉め讃える
- 802神を畏敬する者だけが試練においても証しできる
- 803神を畏れる者だけが幸福
- 804神の基準に目を向けて神を満足させなさい
- 805あなたはヨブとペテロの証しに達しなければならない
- 806神を畏れる事によってのみ悪を避ける事が出来る
- 807真理を実践する者だけが試練の中でも証しできる
- 808神を畏敬する心で神を信じるべき
- 809心から神に付き随う者は試練の中で堅く立てる
- 810神を知ることでのみ人は神を愛するようになる
- 811神についての真の認識を持つ人を神は獲得する
- 812後世へのヨブの証しの警告
- 813サタンを打ち負かす者だけが救われる
- 814神はサタンに完全に打ち勝つ者だけを得る
- 815神を知ることは人類への最後の要求
- 816神の為すことはすべて人類の救いに関わっている
- 817神を知ろうとするには
- 818神を知るためには神の働きの三段階を知らなければならない
- 819神の言うこと為すことは全て真理である
- 820働きの三段階は神の救いを完全に表す
- 821神を知ることは被造物の最高の栄誉
- 822神の言葉を経験して人は神を知る
- 823その働きを通して神を知るべきだ
- 824神の万物の統治を通して神を知りなさい
- 825神の統治を知る者は神の統治に服従する
- 826神の統治を知ることで自由を得る
- 827神は人を導くために常に働いてきた
- 828神は人類をどのように見ているのか
- 829神は人類の生活を常に導く
- 830神の働きのすべての段階は人のいのちのため
- 831神は神が救う者たちのことを最も気に掛ける
- 832人類への神の愛
- 833神は大きな屈辱に耐える
- 834神は人間を救うために人間のもとに来る
- 835受肉した神は人のもとで長い間暮らしてきた
- 836神が受ける大きな苦痛とは
- 837神は人類の悪と堕落を悲しむ
- 838神が人に与える最後のチャンス
- 839人が悔い改めるのを神は常に待っている
- 840別れの時
- 841神の本質は無私
- 842神は人から何を得るのか
- 843神は静かにすべての人を満たす
- 844神の本質は聖である
- 845人間への神の憐れみは止んだことはない
- 846神の聖なる本質を理解することは極めて重要
- 847神の本質は不変
- 848イエスの復活後の出現の意義
- 849神は人の永遠の支え
- 850神は侵害を容赦しない
- 851トマスの逸話は後世への警告
- 852神を裏切ることの危険な行く末
- 853神の性質を知らないとどうなるか
- 854災いが襲うとき
- 855神の性質を挑発する者は罰されなければならない
- 856神の性質を怒らせるとどうなるか
- 857神がソドムを滅ぼしたのは人類への警告
- 858神は義なる性質によって人間を存続させる
- 859神の怒りは神の義なる性質の表れ
- 860終わりの日の人々は神の怒りを見たことがない
- 861神の性質に背かない方法
- 862神はニネベの王の悔い改めを賞賛した
- 863神の業の目的と原則は明瞭
- 864神の義なる性質は真実で鮮明
- 865神の性質は憐み、愛、義、威厳
- 866神はあらゆる人に対して義である
- 867神の業の原則は変わらない
- 868神の性質を理解することの効果
- 869神の権威は真実で本物
- 870神の性質は侵害を許さない
- 871人の背きは神を怒らせる
- 872神の怒りの原因
- 873全人類の生存は神にかかっている
- 874どんな人間や物も神の権威と力を超越できない
- 875神の怒りの象徴
- 876神は天地万物を人のために創造した
- 877神は人類が生存できるように万物を創造した
- 878人間は神が造った万物を大切にするべき
- 879万物は創り主の権威の顕れ
- 880死者を復活させる神の権威
- 881創造主の権威のもとにある万物は完全
- 882誰も神の権威に取って代わることはできない
- 883人の命は神の統治なくしては存在できない
- 884人類はサタンによって堕落させられ惑わされたが
- 885万物は神の支配に従う
- 886万物は神の言葉ゆえに存在する
- 887創造主の権威と力は無限
- 888創造主の権威と身分は共に存在する
- 889神の権威をサタンは決して越えられない
- 890神の権威はサタンが越えられない天の律法
- 891神を崇め悪を避ける者を神は救う
- 892神が救いたい人をサタンが意のままに害することを神は許さない
- 893万物は神の権威により生き、滅びる
- 894これが神が救おうとする人類である
- 895人間に対する創造主の真情
- 896創造されたすべての存在物の命は神から来る
- 897神の権威に服従するには
- 898神は遥か昔に人の運命を定めた
- 899人類は自分自身の運命を支配できない
- 900人類の苦痛はどのように生じるのか
- 901神は人類の運命を司り采配する
- 902人は神の保護の下で成長する
- 903人の一生は完全に神の支配下にある
- 904万物は神が定めた原則と法則によって生きている
- 905神のいない日々は苦しみに満ちる
- 906人類は依然として神が造られた人類と同じである
- 907神を知る者だけが神を得ることができる
- 908神は人の運命の唯一の支配者
- 909神が人の心の玉座に昇るとき
- 910神がシオンに戻った後
- 911終わりの日の神から人への約束
- 912神のものとされた人々は永遠の祝福を楽しむ
- 913神は人類に種類ごとに適切な采配をする
- 914神は万物の支配者
- 915人類が永遠の終着点に入るとき
- 916人類が安息に入ったとき
- 917安息の中にある生活
- 918神が人類のために用意するものは想像を超えている
- 919神の国の美しさ
- 920全人類は神を礼拝すべき
- 921誠実な人になるにはどのように実践すべきか
- 922神の言葉なくしていのちの追求はできない
- 926神を信じる意義はとても奥深い
- 924常に神の前で静まる者は敬虔な人
- 925正常な状態とは何か
- 926あなたの心は神に立ち返ったか
- 927正常な状態はいのちの急速な成長につながる
- 928心を神に立ち返らせて神の麗しさを感じよ
- 929真の祈りなしには真の奉仕はない
- 930真に神を崇拝する人になることを求めよ
- 931万事において神の旨を求めなければならない
- 932善悪を測る神の基準
- 933本分を良く尽くせば証しに立つことができる
- 934聖霊の働きに気をつけよ
- 935すべてのことにおいて神の吟味を受け入れるべきだ
- 936真理を求めて困難を解決せよ
- 937病のときは神の意志を求めなければならない
- 938万事において真理を求め進歩せよ
- 939神の言葉を基礎にして初めて実践の道がもたらされる
- 940神から託された任務をどう扱うか
- 941神を畏れる人だけが尊厳を持って生きる
- 942本分を尽くすために生きるのは有意義なことである
- 946真理を求めて聖霊の働きを得よ
- 944どうすれば救いの道を歩めるか
- 945軽率に働くことは本分を尽くすことではない
- 946人は神に多く要求しすぎる
- 947なぜ人はいつも神に要求するのか
- 948人には少しも理知がない
- 949人が神に服従するための基準
- 950神に要求するとき人は神に逆らい易い
- 951本性を解決する基本原則
- 952重要なのは自分の思いと視点を知ること
- 953神は人の性質の変化をどのように測定するか
- 954性質の変化とは主に本性の変化である
- 955性質の変化は自分の本性を認識することから始まる
- 956自分の本性を知ることが性質を変える鍵
- 957己を知るために自分の真の状態を理解しなさい
- 958どのようにして人間の本性を認識すればよいか
- 959このように自分を省みることが鍵です
- 960真に自分を知っている者だけが自分を憎むことができる
- 961失敗は自分を知る最高の機会
- 962神の采配の背後にある人のための目的
- 963神が何を為そうとそれは人類を救うため
- 964神の言葉の裁きを受け入れるには
- 970刈り込みと取り扱いを経験するのは最も有意義なこと
- 966どのように真理を受け入れるのか
- 967聖霊の働きには原則がある
- 968自分の本性を分析するには
- 974現在受けている苦しみの意味を理解せよ
- 970神が人に試練を与えるのは人を清めるため
- 971真理を実践すれば性質が変わる
- 972困難に苦しむことには深い意義がある
- 973真理を求めて性質を変化させよ
- 979真理を実践するために備えなければならないもの
- 975真理を愛する人が真理を得る
- 981真理を愛する人を神は救う
- 977真理をあきらめなければあなたは救われる
- 978神は決意のある者を好む
- 984征服された人がもつべき理知
- 980性質の変化を信じよ
- 981すべての問題は真理を追い求めることで解決できる
- 987神を仰ぎ見て神にすがるのが最も偉大な知恵
- 983神を畏れて神の守りを得なさい
- 984真理の追求に必要な決意
- 990真理をもつ人だけが真の人生を生きられる
- 986人間はとても救いがたい
- 992性質が変化して初めて真に神に従える
- 988ペテロの追求は神の御心に最も適っていた
- 994神は最後に真理をもつ人を得る
- 990性質の変化の特徴
- 991生存者になることを追求すべきです
- 992性質が変化した人の表現
- 993これが真の人間らしさである
- 994神を知るには神の言葉を知らなければならない
- 995ペトロの道をたどる方法
- 1003神の義なる性質を真に認識しているか
- 997神が行うすべてのことは義である
- 1004ペテロとパウロが歩んだ道を知っているか
- 1002真理を追い求めなければパウロの道を歩む
- 1000リ-ダ-と働き人が把握しなければならない二つの原則
- 1001神を知ることによってのみ真に神を礼拝できる
- 1002これはサタンの典型的な姿である
- 1003神はより多くの人が救いを得ることを願う
- 1004神の言葉に従えば道に迷うことはない
- 1005実際的効果を得るにはどのように神を証しすべきか
- 1006真に神を理解しているか
- 1007神を知らないならあなたはたやすく神に背く
- 1008神は人を最大限度まで救う
- 1009性質の変化の過程
- 1010神は真理を追求する者たちを好む
- 1011良い行いは性質の変化と同じではない
- 1012神の信者が得るべき最も大事なもの
- 1013性質が変化した人は人間らしく生きることができる
- 1014神が肉となって初めて人は救いの機会を得る
- 1015真理を実践する人だけが神に救われる
- 1016人が過ちから立ち返るとき神は慰められる
- 1017神は人を救うために苦心する
- 1025神は受肉して人の代わりに苦しむ
- 1019神が人の痛みを経験することには深い意義がある
- 1020神は大きな屈辱に耐えて人間を救う
- 1021神の本質は全能で実際的である
- 1022最も人を愛するのは神だけである
- 1023人に対する神の愛は真実にして現実である
- 1024神は全ての愛を人類に与えた
- 1025神は傷つきながら人を愛する
- 1034キリストの本質は愛である
- 1027神が人のためになすことはすべて誠実
- 1028神は真理といのちを無償で人類に授けます
- 1029いのちの水の川
- 1030神が人を完全にする四つの条件