神に立ち返った人の証し

83 件の記事

天国への道をふさぐのは誰だ

2020年8月、ある姉妹に招かれ全能神教会のオンライン集会に参加しました。全能神の御言葉を読み、深く調べてみて、全能神の御言葉が神の声であり、全能神は主イエスの再来だと確信しました。とても感動し、胸が躍りました。私の兄弟も主の再来を待ち望んでいたので、早くこの知らせを伝えよう、そうすれば一緒に終わり…

真の道の受け入れを阻む障壁はなぜこれほど多いのか?

2008年、母とともに主を信じるようになり、地元の教会での集会に通い始めたの。そして、やがて教会の執事になったわ。集会のたびに、もっと多くの御言葉を読み、神の御旨をもっと理解したいと思った。でもそのうち気づいたの。牧師の説教から十分な糧を得られないと。集会を楽しめなくて、空虚感を抱いた。2020年6…

家族に軟禁された日々

わたしは2019年に終わりの日の神の働きを受け入れた。神の御言葉を読んで、人類を救う神の三段階の働きの内幕、神の受肉の奥義、裁きの働きの意義、サタンは人をどう堕落させ、神は人をどう救うか、人はどう清められて美しい終着点を得られるか、全能神が明かしてることがわかった。これらの御言葉には権威があり、どれ…

自分と神の国のあいだに牧師が立ちはだかった

2020年11月、ある兄弟からオンライン集会に誘われましたが、そのとき思いました。教会の説教はいつも同じで、霊の糧を得られない。外国人の牧師がオンラインで説教する、そっちのほうがいいかもしれない。それで参加しますと答えました。数日にわたる交わりで、主イエスが戻られたこと、真理を表わし終わりの日の裁き…

わたしは真のキリストと偽キリストを見分けられる

「受肉した神はキリストと呼ばれるので、人に真理を与えられるキリストは神と呼ばれる。ここには何の誇張もない。なぜなら、そのキリストは神の実質を有し、神の性質を有し、その働きには知恵があり、これらはどれも人間の手の届かないものだからである。キリストを自称しながら神の働きを行なえない者は、詐欺師である。キ…

私の「霊の親」の正体

全能神による終わりの日の働きを受け入れてすぐに、私は全能神教会のウェブサイトで福音映画『敬虔の奥義:続編』観ました。劇中の牧師と長老の一部は、全能神の働きを受け入れず、信者が真の道を求めるのを止めようと躍起でした。牧師や長老は主に仕える敬虔な方達のはずなので、私は混乱しました。主の訪れを見逃さないよ…

天国に入るのを邪魔するのは誰?

インドネシア Michael 以前わたしはカトリックだったの。子供の頃はカトリックの学校に通い、いつも積極的に教会の活動に参加した。祈祷や交わりにも毎週参加した。だけどこの二、三年は、神父の説教から何も得られず、解決しない疑問もまだたくさんあったので、オンラインで答えを探したの。 2018年の8…

家庭における霊の戦い

米国 Ruth 2018年8月、友人から主イエスが再来し真理を表し、神の家から裁きの働きを始めていると聞き、全能神の御言葉を読みました。それが真理で、神の声だとわかった私は全能神は主イエスの再来だと確信し、終わりの日の働きを受け入れ、オンラインの集会に参加するようになりました。主を迎えられることが…

牧師の正体

フィリピンNora 僕がクリスチャンになって最初の頃、教会のチェン牧師夫妻がとても評価してくれた。僕を賛美チームの指導者と日曜学校の講師にして、いつもよく面倒をみてくれた。困ったことがある時や元気のない時はいつも、僕のために祈ってくれた。二人は、教会の他の信者の世話もしていた。誰かが落ち込んだり弱…

噂の罠を逃れる

米国 William 2016年10月、ニューヨークにやってきた私は、中国人教会で主イエスの名の下に洗礼を受け、クリスチャンになりました。それから、教会で1年以上過ごしましたが、祈りを捧げたり、讃美歌を歌うことは覚えても、神についての知識や聖書への理解を深めることができず、失望していました。そこで…

噂の罠から抜け出して

インターネットで中国共産党政府と宗教界が拡散している否定的プロパガンダは、そもそも神の働きを妨害し破壊することを目的にしています。サタンはこれまでいつも嘘で人を惑わして混乱させ、神を疑い、否定し、裏切るよう仕向けてきました。それに乗せられた者は最後には神の懲罰を受け地獄に送られ、神に救われる機会を永遠に失うことになります。

暗いトンネルの先で見た暖かな光

主イエスの再臨を渇望する他の兄弟姉妹と同じく、私も主がいますぐお戻りになって私たちを天国に迎えられ、その祝福を享受できるようにしてくださるのをひたすら待ち望んできました。

危機一髪

私は張輝と申します。1993年、我が家は全員主を信じるようになったのですが、私は熱心な求道者だったので、すぐに伝道師になりました。頻繁に各地の教会を旅しては、働きや説教を行なったものです。数年後、私は仕事を辞めて主への奉仕に専念し始めました。

離婚騒動の終息

信仰を得たことでサタンの支配から抜け出し、神の御前に戻ることができたわけです。私がサタンを見捨てたので、サタンは打ち負かされまいと、夫を利用して私の弱い部分を攻撃してきたのです。私が神を裏切ってサタンの支配下に戻るようにと、離婚という手段を使ったのです。それはサタンの策略に他なりません。

神の御言葉に導かれ罠から抜け出す

神の御言葉が記されたページをめくって「神が人々の間で偉大な業を成し遂げたことを知っているか」の一節を見るたびに、私は2年前、噂の呪縛から解放されて、神のもとに戻ることができた経験を思い出さずにはいられなくなります。

「5・28招遠事件」が家族の危機を引き起こす

私は田舎に暮らす普通の女性で、以前は家庭の重荷に苦しめられ、息もできないほどでした。その結果、私はとても短気になり、夫と毎日のようにいがみ合っていました。このような生活など、とても続けられるものではありません。私はつらくなると必ず、「神様、どうか私をお救いください!」と声をあげたものです。やがて2013年、世の終わりの全能神の福音が私のもとに届きました。そして神の御言葉を読み、兄弟姉妹との集会に出ることで、全能神こそ私が苦しいときに呼び求めていた方だと確信するようになり、そのため世の終わりの全能神の働きを喜んで受け入れました。

心の扉を開いて主のお戻りをお迎えする

過去二年にわたって神の終わりの日の働きに抗ってきたことを考えると、深い後悔を感じました。自分が愚かで無知だったこと、そして主イエスの再来という重大な件を理解しようとも調べようともしなかったことに、自己嫌悪をおぼえました。それどころか、私は盲目的に噂に聞き入り、神を閉め出し、神を断罪し、神に抗ったのです。もう少しで主の終わりの日の救いを失うところでした。私はなんと愚かだったのでしょう!

神の御言葉が私の力

神の御言葉から、人がすがって助けを得られるよう、神はいつもそこにいらっしゃることがわかりました。困難に見舞われ逃れられなくても、心の底から神に呼び求める限り、神は私たちを啓いて導き、困難を乗り切る手助けをしてくださいます。神の御言葉による啓きと導きのおかげで、神に対する私の信仰は再び強まり、実践の道を取り戻しました。