キリストの裁きを経験する証し
- 1神様の一言一言はその性質の表れである
- 2私はキリストを見るのにふさわしくない
- 3慈母のような神様の御心を知る者とは
- 4神を知る道を見つける
- 5神様の御言葉が私の観念を取り除いた
- 6靄からの脱出
- 7聖霊は原則に沿って働かれる
- 8神様を褒め称えて証しする私の実践はとても馬鹿げていた
- 9救われることのささやかな認識
- 10霊の束縛を振りほどく
- 11外見から人を識別することはできない
- 12生と死の戦い
- 13傲慢な性質を変える方法があります
- 14奉仕における協調関係の大切さ
- 15これが真に善良な人である
- 16心の奥の秘密
- 17嘘の背後にあるもの
- 18自分を真に認識するのは容易なことではない
- 19教会に特別待遇はありません
- 20このような奉仕は本当に軽蔑に値します
- 21個人的な復讐のために権力を乱用することの本質
- 22パリサイ人の道を歩んだことを悟る
- 23神に奉仕するとき、新たな巧妙な策略を見つけてはいけない
- 24神の言葉が私を覚醒させた
- 25自分の真の姿をはっきり見る
- 26神に仕えるとき、なぜ計略を働かせるのか
- 27自分の霊的背丈がはっきり見えた
- 28転落前の高慢な心
- 29地位を失ってから
- 30神様の働きはとても賢明である
- 31神の愛の本質とは
- 32迫害と逆境によって得た成長
- 33神様を信じる道でよい方向に向かう
- 34長年神様を信じてきたのに、私はなぜ変わっていないのか
- 35いのちへの入りとは何か今やっとわかった
- 36純真な人は必ずしも正直だとは限らない
- 37真理を理解することでのみ識別力をもてる
- 38もはや善意によって目隠しされはしない
- 39神の御言葉を鏡として使う
- 40聖霊の働きに従うことは非常に大切
- 41神が私に授けてくださった最高の贈り物
- 42他人と協力することを学んだ
- 43災害を避ける唯一の方法
- 44見た目で判断するのはまったく馬鹿げている
- 45神の言葉はすべて、人に対する裁きである
- 46真の意味で真理を受け入れるとはどういうことか
- 47神に対する反抗の真の意味
- 48俗に言う良い人の本性
- 49これは、真理実践している
- 50本物のパートナーシップ
- 51正直な人になることは簡単ではない
- 52真実を実践する経験
- 53効果のない働きをする本当の理由
- 54追求の裏に隠された秘密
- 55神の特別な愛を経験する
- 56人を鍛えるには自分に厳しくあれ
- 57神の救いを経験した
- 58正直であることには大きな幸福がある
- 59世の暗闇と悪の源についての短い話
- 60私の霊を欺いたものとは何なのか?
- 61サタンの教科書は私達の毒である
- 62私の主義が私にダメージを残した
- 63私はまさしく赤い大きな竜の子孫
- 64人間の腐敗における真理に対する理解
- 65すべての監督を進んで受け入れる
- 66気に入らない人に対する差別は悪質すぎる
- 67霊の慢性疾患たる嫉妬
- 68サタンの支配を振り払い自由になる
- 69サタンの哲学は人を陥れ、損害を及ぼす
- 70私はなぜパリサイ人の道を歩んでいたのでしょうか
- 71神様の御心を理解すれば誤解は解消できる
- 72人を正しく扱う方法を学んだ
- 73真理を理解することでのみ、自らを真に知る
- 74私は豊かな宴会を楽しんだ
- 75神様の御言葉が導いてくださる
- 76自分自身が真理に入ることによってだけ本当に人々を助けることができる
- 77私はもう劣った素質を言い訳にしない
- 78仮面をはぎ取って人生を再出発しましょう
- 79七年間の試練が私の本当の姿を露わにした
- 80神の愛のみが真の愛である
- 81私は大患難を乗り越えて大きな恩恵を授かりました
- 82やっと少しは人間らしく生き抜けるようになりました
- 83生まれ変わる
- 84転落した人間の変化
- 85ある傲慢な信者の変化の過程
- 86私は人生の正しい道を歩み始めたばかりです
- 87裁きは光
- 88地位の足かせを捨て、前よりとても身軽に
- 89従順の教訓
- 90「いい人」でいることにさようなら
- 91神を信じる道に踏み出す
- 92いのちの豊かさ
- 93逆境の最中に神の愛を味わう
- 94神の言葉により生まれ変わる
- 95患難が神への愛を鼓舞する
- 96悔いのない青春時代
- 97悪意ある弾圧を経験して立ち上がる