全能神教会App

神の声を聞き主イエスの再臨を喜んで迎えなさい!

真理を探求されている方々からのご連絡をお待ちしています

神の国の福音に関する代表的な質問と解答

ソリッドカラー

テーマ

字体设置

字体调整

ラインスペース

ページ幅

0 件見つかりました

一致する内容が見つかりませんでした!

質問4.あなた方は全能神を信じ、その言葉を読み、その名において祈るそうだけど、わたし達の知る限り、全能神教会はある男が立ち上げて、あなた方はその彼に服従している。あなた方の証によれば、この男は祭司、神に使われ、全ての管理業務をする。不思議だと思うの。全能神教会は誰が、どう始めたの?説明してもらえる?

解答: わたし達は全能神を信仰し、その言葉を読み、祈ることをご存知なら、何故全能神教会はある男が作ったなどと?何を根拠におっしゃるのでしょう?私たちが信じるのは受肉された全能神で、人ではない。全能神が発した言葉は殆どが『言葉は肉において現れる』に書いてあります。『言葉は肉において現れる』を読んでいないなら、全能神教会の事を本当に分かっているとは絶対に言えません。中国共産党政府のせいで、全能神教会は一人の男が作ったということになっているようですが、共産党は全能神教会の事が全く分かっていない。共産党は全能神教会の成り立ちの歴史など、何もわかっていないのに、全能神教会は一人の男が作ったと言い張るのですね。おかしくありません?でっち上げじゃないですか?それならお聞きしますが、キリスト教は誰が始めたのですか?カトリックはどうです?実際はキリスト教も、カトリックも、東方正教会も、主イエスの贖いの働きによってできたのです。使徒は各地で教会を建てましたが、キリスト教は使徒が作ったわけではありません。それぞれの時代で、教会は神の出現と働きによって作られたのです。恵みの時代の教会は主イエスの出現と働きによってでき、神の国の時代の教会は全能神の出現と働きによってできた。神の出現と働きがなかったなら、使徒は自分たちだけで教会を建てられたのでしょうか?教会に集まったのは神を信じる人で、使徒を信じたのではありません。だからどの時代であれ、人が教会を始めたとは言えません。実際は使徒たちが作ったとしても、教会は主イエスの名において作られ、使徒は自分たちが教会の創始者だとは言わなかった筈。これは周知の事実です。何故共産党の人々は事実に基づいて話が出来ず、何故そこまで事実を捻じ曲げるんです?変じゃありませんか?全能神は終わりの日に働き、真理を表わすために現れました。真理を愛する様々な宗派のキリスト教徒が神の声が話すのを聞き、神が現れ働かれるのを見て、みな全能神の下に戻り、神の玉座の前に集められた。そうして、全能神教会はできたのです。実際は、各地に教会を作った多くの人がいるのですが、それが創始者だと言うことができますか?全能神教会は全能神の出現と働きによってできたのです。これは誰にも否定できない事実です。

『対話』の映画台本から

前へ:質問3.宗教界の牧師や長老の多くは、あなたがたが信じるのは只の人間で、イエス・キリストではないと言ってるようですが、あなたがたはその人のことを、再臨した主イエスだと言っているとか、出現して働く全能神だと。そもそもあなたがたは共産党がキリスト教やカトリック教を邪教として非難してきたことを知っていますか?それでも主イエスが全能神として再臨したと言うのですね。ちょっと無理があるのでは?共産党があなたがたを見逃すでしょうか?共産党はキリスト教やカトリック教を邪教、聖書を邪教の本と指定さえしています。誰でも知っている話です。共産党が世界的な正統派宗教をカルト指定し断罪するなら、全能神の出現と働きを非難しないと?聖書を邪教の本として扱うのに、『言葉は肉において現れる』を放っておくかしら?公安組織がこの本を何冊も押収して、研究しています。理解できないのよ。何で全能神を信じなきゃならなくて、全能神が終わりの日のキリストだと言い張るの?わたし達はこの人の家族のこともすべて知っています。普通の人です。キリスト教が信じるイエスと同じ、大工の息子のイエスには両親と兄弟が居ました。普通の人だったのです。でもキリスト教の世界全体がイエスを神として崇拝する。あなたがたが信じる全能神もイエスのように、ただの人間です。でもあなたがたは神だと言う。本当に理解に苦しむわ。何故こんな苦労や迫害に耐えてまで普通の人を信じるの?何の意味があって?全能神に従うのに家族や仕事を捨てた人がたくさんいるとか、こんな神を信じて最後に何が得られると言うの?その人が神だと信じる根拠は何?

次へ:質問5.聖書の言葉です。「すべての人は、上に立つ権威に従うべきである。なぜなら、神によらない権威はなく、おおよそ存在している権威は、すべて神によって立てられたものだからである。したがって、権威に逆らう者は、神の定めにそむく者である。そむく者は、自分の身にさばきを招くことになる。」(ローマ人への手紙 13:1-2)主を信じてきたなら、お分かりですよね。聖書は神に霊感を受けて書かれたのですから、我々信徒は権力者に従うべき、私はそう思います。中国では当局とぶつかったらどうにもならない。中国共産党は革命政権です。反抗すれば命を奪われかねない。中国で主を信じるには統一戦線を受け入れ、三自教会に入る、それしか道はないんですよ。我々が信仰に求めるものは何でしょう。家庭円満と平和な暮らしですよね。三自教会は思慮深く、愛国的で神を称え、人の役に立つ組織です。政権に逆らわず、聖書も裏切りません。堂々と教会で信仰することができて、怯えて隠れることもありません。いいことずくめですよ。