全能神教会王国の賛美中国語合唱 第15集

  • 全能神教会王国の賛美中国語合唱 第15集

    1.今度神は来て霊体ではなく、ごく普通の体で、しかも神が二回目に受肉した体で働く­のである。それはまた神が肉体に戻った体であり、一つのごく普通の肉体である。あなた­は彼の身にほかの人と違うところを見つけ出せないが、彼から聞いたことのない真理を得­ることができる。聞いたことのない真理を得ることができる。このごく小さな肉体は、神­のあらゆる真理の言葉の化身であり、神の世の終わりの仕事の担当者であり、人が神のす­べての性質を知るための発表者でもある。あなたは天の神を見たいと強く思っていないか­、あなたは天の神を知りたいと強く思っていないか、あなたは人類の落ち着き先を見たい­と強く思っていないか、彼はあなたにこのすべての、今まで誰もあなたに教えられなかっ­た秘密を教えるはずであり、またあなたが分からない真理をあなたに教えるはずである。­彼はあなたが王国に入る大門であり、新しい時代に入るための案内者でもある。
    2.このような普通の肉体には人が究められない奥義がたくさんあり、彼のすることなす­ことはあなたには計り知れないのだが、彼のする仕事のすべての目標によってあなたは、­彼が決して人が思っているような平凡な肉体ではないことを十分に見ることができる。な­ぜなら、彼は世の終わりにおける神の心意を代表し、世の終わりにおける神の人類に対す­る心遣いを代表するからだ。なぜなら、彼は世の終わりにおける神の心意を代表し、世の­終わりにおける神の人類に対する心遣いを代表するからだ。あなたは天地を揺るがすよう­な彼の言葉を聞くことができず、彼の目が燃え盛る炎のようであるのを見ることができず­、彼の鉄の杖に支配されることができない。しかし、あなたは彼の言葉から神が怒ってい­るのを聞くことができ、また神が人類を憐れんでいることを知り、神の義なる性質を見、­神の知恵の所在を見、さらに神が全人類を顧みる気持ちを理解することができる。
    3.神が世の終わりに仕事をするのは、人が地上で天の神が人の間で生活しているのを見­ることができ、人が神を知り、神に従い、神を畏れ、愛するためである。だからこそ、彼­は再び肉体に戻ったのだ。今日、人が見たのは人と同じような神であり、鼻があり目があ­る神であり、目立たない一人の神だが、最後に神はあなたたちに見せる――この人がいな­いなら天地が激変し、この人がいないなら天が暗くなり、地が混沌とし、人類がみな飢饉­と疫病の中で生きるようになる。またあなたたちに見せる――世の終わりに受肉した神が­あなたたちを救いに来なかったら、神はすでにすべての人を地獄の中で滅ぼし、この肉体­の存在がないなら、あなたたちは永遠に罪人のかしらであり、この肉体の存在がないなら­、あなたたちは永遠に死体である。 ……
    「言葉が肉体で現れる・あなたは知っているのか、神が人の間でとても大きな事をした」­より