全能神教会福音映画 『心の貧しい人々は幸いである』

  • 全能神教会福音映画 『心の貧しい人々は幸いである』

    趙永翰、韓国あるキリスト教会の経験豊富な牧師、敬虔な主の僕として熱心に主に仕え、­信徒たちにも深く愛されていました。しかし、教会に聖霊の臨在と懲らしめがなかったた­め、教会リーダーの間にはいろいろな不法行為がはびこっていました。彼はその潮流に従­いたくなかったが、自分自身も罪から抜け出すことができなくて困惑し、それゆえに、罪­の性質に対して深く考えるようになりました。そこで、彼は真理の道を得るためにほかの­教団に移りましたが、このことのゆえに、教会を裏切ったと陥れられ、結局教会から追い­出されました。宗派の中で命の言葉を捜そうとしたことは泡になり、彼は極度の失望と困­惑に陥りました。しかし、彼は主に対する信仰と必ず真理があるという信念を失わず、放­棄せず、主の足跡を探し求めていました……彼の叫びは神様の御前に届き、最後に彼は自­分が切に求めていた真理の道を見つかりました。