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7月
働きの異象(二) 恵みの時代に宣べ伝えられていたのは悔い改めの福音であり、信じさえすれば救われるということであった。今は救われるということを語らず、征服することと完全にすることだけを語り、だれも一人が神を信じれば全家族が祝福されると言わず、一度救われたら永遠に救われると語らない。今はこう言う人はだれもいない。これは古臭いものである。イエスが ...