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7月
受肉の奥義(三) 神が働くのは建造をやったり、運動を行ったりするのではなくて、職分を果たすためである。毎回の受肉はただ一段階の仕事をやり遂げ、新しい時代を開くためである。今はもう王国時代に入り、王国の訓練に入った。この段階の仕事の中で神は人の仕事をするのではない。彼は人を十分な程度まで完全にしようとするのではなく、ただ神の一部分の仕事をやり ...