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8月
二十七番目の言葉 人間の行動は、けっしてわたしの心に触れなかったし、それが貴重だと思われたこともない。人間の目からすると、わたしは常に人間を極めて厳格に扱ってきたし、権威をふるっているように見える。人間のすることすべての中に、わたしのために行われたものはほとんどなく、わたしの目からして、堅固に立っているように見える事はほとんどない。結局のと ...