「御言葉は肉において現れる」選編

王国時代に神の選民が必ず守るべき十七条の戒め

一、実際神の働きを裁いてはいけない。

二、神が証しする人に抵抗してはいけない。

三、神の前でおのれの本分を守り、放縦してはいけない。

四、話をするのに度合いを心得て、行いと言葉は神が証しする人の言う通りに従うべきである。

五、神の証しを畏敬すべきであり、神の働きと神の言葉を無視してはいけない。

六、神の話す口ぶり、話す目的をまねてはいけない。

七、うわべで明らかに神が証しする人に抵抗することをやってはいけない。

八、あなたの目の前に立っている神を騙してはいけず、神に隠しごまかしてはいけない。

九、あなたの目の前の神の前で、淫辞を放ってはいけない。

十、甘言であなたの目の前の神の信頼を騙し取ってはいけない。

十一、神の前にやたら指図してはならず、神の口から発した一切の言葉に従うべきで、抵抗したり、拒んだり、弁駁してはいけない。

十二、神の口から発した言葉を勝手に解釈してはならず、悪人の詭計にかからないように、あなたの口を戒めるべきである。

十三、神があなたに画した限界を超え、神の立場に立って傲慢な話をして神に憎まれないように、足を慎むべきである。

十四、人にあざ笑われたり、悪魔にからかわれたりしないように、神の口から発した言葉を勝手に言い伝えてはいけない。

十五、今日の神のすべての働きに従うべきであり、たとえ分からなくても論断してはならず、尋ね求めて交わるべきである。

十六、いかなる人も神の元来の地位を越えてはならず、人の立場に立って今日の神に奉仕すべきであり、人の立場に立って今日の神を教訓してはならない。それは出鱈目な行為である。

十七、神が証しする人の地位には誰も立ってはいけず、言行、思い、考えはすべて人の位置に立つ。これは守るべきことであり、人の職責であり、誰も変えてはいけず、これは行政を犯す事であり、誰でもしっかり覚えるべきである。