カテゴリー:讃美歌

15

8月
1 神の本質は 見せかけではなく 神の美しさも 見せかけではない 誰かによって 足されたものでも 時間や場所や 時代が過ぎても 変わらず神の本質は ここに在る 確かに神の本質は ここに在る 神が行う事はみな 目に見えぬほどに小さくて 些細な事に映ったり それら全ては絶対に 神が行う事 ...

13

8月
1 人の階級を 神は気にしない 神に耳傾け、従い、委ねば 神の業、計画、心に協力できる 神の心や計画妨げられず進む このような行い、 神の胸に留まり 神の祝福を得るに値する このような人々を、神への愛を 神は大切にする これが神の意向 2 人の階級 ...

08

8月
1 いつの日にか創り主は 謎ではないと感じる時が来る 神は隠れていなかった  顔を覆ってはいなかった  神は遠く離れてはいない もはや昼も夜も思い焦がれ     感知できない存在ではない 神はあなたのそばに立ち見守る あなたの命を満たし運命を導く  神は地平線のかなたにいる存在ではない  雲の中に隠れてもいない  神はあなたのすぐそばにいる あなたのすべてを治め ...

22

7月
Ⅰ 地にいる時の 神は 人の心の中の 実際の神 天にいる時の 神は あらゆる被造物の 支配者 かつて神は 山と海を巡り 人類の間を そっと歩んで来た 誰が逆らえよう 実際的な神に 誰が逃れられよう その支配から 誰が言い切れよう 神は天にいるのだと 誰が言い切れよう 神は地にいると 誰も言い切れない 神の居場所など Ⅱ 天にいる時の 神は 超越的な神 それだけな ...

22

6月
1 神に救われなければ 今もさまよっていただろう もがき罪に苦しんで 虚しく、望みもなく 神に救われなければ 悪魔に踏みにじられて 罪の快楽に溺れ 先のこと考えもせずに 全能神に救われ その言葉に清められ 罰と裁きにより 堕落した心も変わり 明かされた真理で 新たな生命下さり 目の前の 神を見て 真実の愛を知る ようやく気づいた 神の愛のお ...

20

6月
1 神の足跡を探すなら 探さねばならない 神の御心 神の御言葉 神の御声 神の新しい御言葉の中 神の御声がある 神の足跡があるところには 神の御業がある 神の印があるところ そこには神が現れる 神の現れるところには 真理、道、命がある 2 神の足跡を探す時 神の真理生きる道命さえも見失ったら 見つけることはできない 神の足跡 そして神の現れに気づく ...

01

6月
Ⅰ 神の裁きは 人を従わせるため 神の懲らしめは 人を正すため ご意志による御業も 不利益は与えなかった 外の民も等しく 神に従わせ 真の人にするため それにより 神はイスラエルの外に 足場を固めるだろう これが神のご計画 Ⅱ 多くの民は神のご計画を知らない 将来のみを案じているため 神が何を語ろうとも 明日を案じるだけ これでは 神の福音を如何に広げうるか ...

26

5月
Ⅰ 聖霊の 今の言葉に従えば 誰もが 祝福される 聖霊が どう働きかけたかや 過去が どうであろうと この日に 御業を受け入れる者は 誰より 祝福される この日に 御業を受け入れずいれば ふるい 落とされる 今 新しい光を 受け入れよう 今 神の御業を 受け入れよう 神は 待っておられる 御業を 受け入れる者を Ⅱ 純潔な 乙女になる ...

03

5月
神はあなたの心と霊を捜し求めている 1 全能者の命の供給を離れ 生きる意味知らずに、死をまた恐れ 支えはなく、救いもないが、それでも目を閉じようとせずに 魂の感覚のない肉体を支え 無理をして良心をごまかして生きている 誰も彼もが望みはなく 目標もなく生存している...