カテゴリー:賛美歌

22

6月
神に救われていなければ Ⅰ 神に救われなければ 今もさまよっていただろう もがき罪に苦しんで 虚しく、望みもなく 神に救われなければ 悪魔に踏みにじられて 罪の快楽に溺れ 先のこと考えもせずに 全能神に救われ その言葉に清められ 罰と裁きにより 堕落した心も変わり 明かされた真理で 新たな生命下さり 目の前の 神を見て 真実の愛を知る ...

22

6月
Ⅰ この世の始まりから 人は神と話せた ひとだけが 全ての神がお創りになった中で 人は聞く耳と見る目と 思考と言葉と自由意志を持つ すべて与えてくださった 御声聞き 御心識り その託された使命を受け入れるために 神は人に望み置き "友とすること望まれる 心と思いを通わせ ともに歩むものを" Ⅱ 救いの始まりから 神は待っておられる 人が心を捧げ それを清め ...

20

6月
Ⅰ 神の足跡を探すなら 探さねばならない 神の御心 神のみ言葉 神の御声 神の新しい御言葉の中 神のみ声がある 神の足跡があるところには 神の御業がある 神の印があるところ そこには神が現れる 神の現れるところには 真理、道、命がある Ⅱ 神の足跡を探す時 神の真理生きる道命さえも見失ったら 見つけることはできない 神の足跡 そして 神の現れに気づく ...

01

6月
Ⅰ 神の裁きは 人を従わせるため 神の懲らしめは 人を正すため ご意志による御業も 不利益は与えなかった 外の民も等しく 神に従わせ 真の人にするため それにより 神はイスラエルの外に 足場を固めるだろう これが神のご計画 Ⅱ 多くの民は神のご計画を知らない 将来のみを案じているため 神が何を語ろうとも 明日を案じるだけ これでは 神の福音を如何に広げうるか ...

26

5月
Ⅰ 聖霊の 今の言葉に従えば 誰もが 祝福される 聖霊が どう働きかけたかや 過去が どうであろうと この日に 御業を受け入れる者は 誰より 祝福される この日に 御業を受け入れずいれば ふるい 落とされる 今 新しい光を 受け入れよう 今 神の御業を 受け入れよう 神は 待っておられる 御業を 受け入れる者を Ⅱ 純潔な 乙女になる ...

03

5月
全能者の命の供給を離れ 生きる意味知らずに、死もまた恐れ 支えはなく、救いもないが、それでも目を閉じようとせずに 魂の感覚のない肉体を支え 無理をして良心をごまかして生きている 誰も彼もが望みはなく 目標もなく生存している 伝説の聖なる者だけが救う 彼の到来を待ち、苦しみの中で呻く人々を救うのに この信念は知覚のない人には 実現されるのは遥か遥か遠い な ...