キリスト教映画「美しき声」抜粋シーン(4)罪を赦されることが天国へ入る方法なのか

あらすじ

宗教界の多くの人が、主を信じた後に自分の罪を認めて悔い改め、贖われ、恵みによって救われたと考えている。また、主が再臨される時には直接的に天国へと引き上げて下さるので、清めや救いの働きをされることはないだろうと思っている。しかしこれは、神様の働きの事実に沿っているだろうか?聖書には、「きよくならなければ、だれも主を見ることはできない。」(ヘブル人への手紙12:14)と書いてある。神様は言われる。「あなたは、神を信じる上での必要な段階を一つ見落としている。あなたは、単に罪から救われただけで中身は変えられていないのである。あなたが神の心に沿うためには、神が直接あなたを変える働きをし、あなたを清めなければならない。もしあなたが罪から贖われただけなら、高潔さを手に入れることはできない。このように、あなたは、神が人を経営する働きの一段階、つまり変えられて完全にされるという肝心の段階を経験していないがために、神の良き祝福を共有する資格がないのである。」(『言葉は肉において現れる』より)

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